長引く四十肩・五十肩 視力の低下も影響しています。

あらゆる痛みとコリやお疲れはお任せください!宝塚市内で四十肩・五十肩の鍼灸院・整体院をお探しの方へ
三田市、伊丹市、川西市、池田市、西宮市、神戸市からならJR宝塚線中山寺駅より徒歩2分です。

整形外科医から半年かかると言われた「四十肩・五十肩」を、一か月後には腕が上がる状態にした鍼灸整体を試してみませんか?

なかなか良くならない「四十肩・五十肩」の原因は「視力の低下」から。整体で関節や骨格を整えて、鍼灸で視力の低下を防ぎ、肩の痛みを取り除きましょう。

四十肩・五十肩の患者さんに寄り添える鍼灸整体師です。なった者にしかわからない痛みは私にお任せください。

五十肩経験者「院長の五十肩(四十肩)日記はコチラ」

こんにちは、「四十肩・五十肩サポート院」のハリニックよこい鍼灸整体院の院長 横井です。

どこに行っても取れない「四十肩・五十肩の痛み」でお悩みでしたら、当院の「四十肩・五十肩サポート鍼灸整体」をお試し下さい。

*初診の方は通常の施術費¥6.000が半額で受けて頂けます*<四十肩・五十肩体験施術¥3.000>

なぜ、「視力の低下」で「四十肩・五十肩」で痛んでる関節が良くならないのか?

視力が落ちてピントが合いずらい状態では、デスクワークなどのお仕事中や、パソコンの画面を見たり資料に目を通したりするときに前かがみになってしまいます。

そのような姿勢だと首から肩にかけての筋肉に大きな負担をかけてしまったり、「四十肩・五十肩」で痛んでる関節にまで負担をかけてしまうので、長引く状態になってるのかもしれません。

このような、「視力の低下」した状態では、腕や肩が動かせなくなる「四十肩・五十肩」の痛みにも影響しあってるのです。
ハリニックに「四十肩・五十肩」でお越しになってる方の中にも「視力の低下」が気になりだした頃、その後しばらくして肩に突然に激痛が走る「四十肩・五十肩」になってしまった方がいらっしゃいました。

パソコン作業やお仕事などで眼を酷使したことによって、視力が低下し「視神経と末梢神経」まで疲れやダメージが蓄積してしまっているかもしれません。
そのような「視力の低下」によって末梢神経に疲れやダメージがあると、首から肩そして肩関節周辺にかけて集中してる末梢神経にも同じようにダメージを受けています。

そのため、最近「視力の低下」が気になりだしたり、見えにくさがあるなかで、目を酷使した状態だと、目の奥がズキズキとうずいたり痛みがあったりすると、目の末梢神経を通じて肩の関節にまで悪影響を及ぼし「四十肩・五十肩」の痛みがより強く出てしまうわけなのです。
そのような、視力の低下による末梢神経のダメージもある痛み場合は、まずは、眼をしっかりと休めて、肩の関節もゆっくりと安静になさってみてください。

目の奥や肩の関節にうずくような痛みのある状態で、運動やストレッチなどをしてしまうと「四十肩・五十肩」で痛んでる関節に余分な力が入り関節に負担がかります。
そうなると、肩の関節周辺の筋肉さらに緊張して「四十肩・五十肩」のズキズキ、ザクザクうずく痛みがなかなか取れずに痛みのピークが強くなったり、「四十肩・五十肩」の痛みが長期化してしまうわけなんです。
数週間、数か月間も肩関節がズキズキうずく痛みが良くならない「四十肩・五十肩」の原因は「視力の低下」が影響してるケースもあるのです。

このような症状があると「四十肩・五十肩」が長引く「視力の低下」に伴う末梢神経のダメージからです。

・後ろのものを取ろうとするときや、上のものを取ろうとすると痛む
・背中が、ダルイ、痛くてたまらない
・寝違えたような頚の痛みが、ずっと続いている
・肩が抜けたように、力が入らずにズキンと痛む
・肩を動かしたり、腕をあげたりすると痛みが走る
・肩から二の腕にかけて、重りが入ってるように痛む
・腕をまわすと、肩の関節や肩甲骨がゴリゴリ音がして痛みがある
・いきなり、、急に肩が痛くなる
・肩から腕のあたりにシビレがある

など、「視力の低下」による「末梢神経」のダメージでこのようにな状態になってしまい、さらに「四十肩・五十肩」を悪化させたり、長引かせてしまいます。

特に、お仕事がデスクワークの方は、パソコン・スマートフォンなどの使用が多いと、疲れ目、眼精疲労だけでなく「視力の低下」まで招いてるかもしれません。

視力は少しずつ落ちいていくため気づきにくいです。

そのことにより、お仕事中は背中が丸まるような姿勢になるので、肩こり・頚こりや頭痛など、様々な症状を引き起こし「四十肩・五十肩」で痛んでる関節によけいに負担がかかってしまうので気を付けてください。

また、こんな姿勢も「視力の低下」による「四十肩・五十肩」が長引くので要注意です。

・肩から腕が内側に向いてる巻き肩
・座ってるときに首から背中が丸くなる
・ストレートネックや頚椎症になりやすい
・なで肩の姿勢になる
・猫背の姿勢になりやすい
・慢性の肩こりや頚コリ
・痛んでる肩をすくめてしまう
・座り姿勢が背中が丸くなってる
・椅子に浅く座るので骨盤ら腰が丸くなってる
・顎が前に突き出してような姿勢になってる
・いつも足を組んで座ってしまう

などの姿勢、ポジションをとってしまうと「視力の低下」が進んでしまい肩こり、頚こりや背中までがコリ固まって、肩から腕にとても血流が悪くなってしまいます。
そうなると、「四十肩・五十肩」で痛んでる肩の関節にも血が巡らなくなるので、ますますお時間がかかってしまいます。

気に留めることは無かったかもしれませんが、疲れ目や眼精疲労などの「視力の低下」が「四十肩・五十肩」の痛みを長引いてしまうこともあるのです。

疲れ目対策をなさると、思いのほか「四十肩・五十肩」の痛みが早く緩和していきますので気になさってみてはいかがでしょうか?

肩こり・頭痛もスッキリです!!

ハリニックの「視力の低下を防ぐ四十肩・五十肩サポート鍼灸整体」

鍼灸は目の血の巡りを良くしていき、肩関節のこわ張りを取り除きます。自律神経にも効果的に働きかけるので夜間の痛みが和らぎます。

疲れ目・眼精疲労などからの視力の低下も原因してる肩の痛みや、頚から肩にかけてのコリの患部にハリや温灸をして血流を良くしていきます。
そして、ハリニックの「四十肩・五十肩サポート施術」は直接的に痛みを取る施術と、痛みやコリの場所から離れたところのツボを使う、東洋医学独自の理論に基づいた本格的な鍼灸を組み合わせ、四十肩・五十肩の痛みによって乱れてしまった自律神経系も整えていきます。

その結果、リラックスにつながる副交感神経が働くようになるので、痛みやコリによるストレスが早くに解消されるので、血管が拡がり疲労感や冷え性などのおカラダ全体の血の巡りが改善して、おカラダや関節の中が温まり痛みが無くなるので動かしやすくなってきます。

鍼灸の一番のメリットは、マッサージや整体では「刺激が奥まで届かない」「ストレッチさせられない」「指だけでは施術できない」などのカラダの深部のコリや、疲れ目・眼精疲労によっておこってしまった目の乾燥・眼の奥の痛みにまでとても効果的にアプローチしていくことができます。

どこに行ってもなかなか治らない「四十肩・五十肩」の症状でお困りでしたら、当院がきっとお力になれると思います。

固まってしまった肩の関節を柔らかくして動きを良くする整体と合わせて、鍼灸で視力の低下を防いでおカラダの内面も整えて早く「四十肩・五十肩」を改善していきましょう!

「四十肩・五十肩」は肩の関節の炎症や痛みを取ることを最優先に、視力の低下を防ぐ鍼灸や、見えにくさによって取ってしまう前かがみの悪い姿勢を整体で施術していきます。
そのうえで、肩の動きの悪さを5つのポイントを改善していき、四十肩・五十肩の解消へ導きます。

・固まった肩関節の回復を圧倒的に早める「ストレッチポール」

視力の低下があると見にくさをカバーするために前かがみの姿勢を取りがちになってしまいます。そして「視力低下による四十肩・五十肩」の関節は動かすと痛むので、動かさないうちに首から肩が固まってしまっています。
そうなると「痛みが長期化してるので肩周辺の動きが悪くなってる」「ねこ背姿勢になり肩甲骨の動く範囲が狭くなる」「肩をかばう動きをしてるので体の動きがぎこちない」「背中が丸まり胸が狭くなって呼吸が浅い」「肩から腰にかけてこわ張っている」などになってしまいます。

このような、首肩からからおカラダ全体がガチガチの「四十肩・五十肩」には、ストレッチポールを使ってのエクササイズで、肩の関節から背中全体がスムーズに動けるようにアプローチして硬さの解消につながります。片方だけが痛くて動かせない影響で、左右のバランスが崩れてしまった背骨や骨盤のひずみを整えていきます。

ストレッチポールを使っての、エクササイズが四十肩・五十肩におすすめです。

・頚から肩にかけての筋肉の緊張・コリに「メディカルマッサージ」でおカラダをリラックスさせます

「視力の低下による四十肩・五十肩」の痛みの影響で首から肩にかけていつも力が入る姿勢になってしまうので、背中全体がこわ張りハリ感が強く出てしまいます。
四十肩・五十肩の痛みがある関節をマッサージしていくことと、肩の動きの硬さによっておこってしまう、肩こり・首こりはもちろん、疲れ目や眼精疲労にも効果的にほぐして緩めていき気持ちよく緩和していきます。

・「肩甲骨はがしストレッチ」で肩の動きをスムーズに

「視力の低下による四十肩・五十肩」では、痛んでる方の肩甲骨が背骨に寄るようになるので、余計に肩の関節の動きが悪くなってきます。
肩甲骨がゴリゴリと音がする場合もそのためです。スムーズに動けるように「肩甲骨はがしのストレッチ」で肩関節だけでなく眼精疲労や疲れ目からの首こり・肩甲骨当たりのコリにかけてのこわ張りも良くなることで早期に改善していきます。

・胸郭のつまりと肩関節の可動域を拡げる「ねこ背整体」

「視力の低下による四十肩・五十肩」の状態では、痛みのストレスで元気もふさがり胸もふさがる姿勢になっています。特に眼精疲労は猫背の姿勢になりやすく、肋骨や鎖骨の間隔が狭くなって胸が詰まった浅い呼吸になってるはずです。
ふさがった胸郭。胸を「ねこ背整体」やストレッチポールを使って拡げていくことで、深い呼吸になるので血流も良くなり、リラックスした状態になるので痛みも緩和されます。

四十肩・五十肩の痛みに影響してる頸椎の関節まで弛んでくれるようになっていきます。

・骨盤のねじれを元に戻す「骨盤矯正」背骨・背筋まで矯正されます

「視力の低下による四十肩・五十肩」で動きが悪くなった肩の関節の代わりに、背骨や骨盤を横に傾けて腕を上げるような動作を知らず知らずのうちにしてしまいます。そうなると、背骨が側弯し肩甲骨の高さが違ってきたり、骨盤のひずみもおこります。

痛みのある「四十肩・五十肩」のポイントだけの施術でなく、カラダの土台の背骨や骨盤もしっかりと整えていくことで、四十肩・五十肩が早く改善してくれます。

四十肩・五十肩の施術費 6,000円 (別途衛生材料代600円)初回は体験施術3,000円です。

お勧めの施術の受け方
痛みが緩和されるまで四十肩・五十肩解消プログラムマンスリーコースに入会されるのをお勧めします。
1カ月の会費が10,000円のマンスリーコースに入会されると、通常6,000円の治療費が半額の3,000円になります。
期間中は何度でも施術費が半額になるので、集中的に施術を受けてもらい、早く四十肩・五十肩から回復にむかえるお勧めしたい施術コースです。