なかなか治らない四十肩・五十肩の治し方 その痛みはドライアイが原因しています。

あらゆる痛みとコリやお疲れはお任せください!宝塚市内で四十肩・五十肩の治療院をお探しの方へ
三田市、伊丹市、川西市、池田市、西宮市からならJR宝塚線中山寺駅から徒歩2分です。

整形外科医から半年かかると言われた「四十肩・五十肩」を、一か月後には腕が上がる状態にした治療法を試してみませんか?

なかなか治らない「四十肩・五十肩」の原因は「ドライアイ」から。整体治療で肩の関節や骨格を整えて、鍼灸治療ドライアイを治していき早くに肩の痛みを取り除きましょう。

四十肩・五十肩の患者さんに宝塚市内で一番寄り添える治療家です。なった者にしかわからない痛みは私にお任せください。

五十肩経験者「院長の五十肩(四十肩)日記はコチラ」

はじめまして、「四十肩・五十肩サポート治療院」の宝塚ハリニックよこい鍼灸整体治療院の院長 横井です。

どこに行っても取れない「四十肩・五十肩の痛み」でお悩みでしたら、当院の「四十肩・五十肩サポート治療」をお試し下さい。

なぜ、「ドライアイ」だと「四十肩・五十肩」で痛んでる肩の関節が治らないのか?

「ドライアイ」と「四十肩・五十肩」の痛みが関連する理由があるのはご存じない方が多いと思います。

「ドライアイ」とは目を保護する役割の涙の量が少なくなってしまい、眼球の表面が乾くことで、目が疲れたり、眼球の表面に傷が入りやすくなることで目が痛む症状のことです。

お仕事で資料に目を通したり、パソコンの画面を見たりするときなど眼を酷使するると、まばたきする回数が少なくなって「ドライアイ」になってしまいます。

ドライアイ」になると目の痛みや違和感、それに頭痛などがおこり、それにより自律神経のバランスが崩れ、痛みを感じやすなる交感神経が高まってしまうことで「四十肩・五十肩」の痛みをより強くしてしまうことにもなるのです。

「ドライアイ」と「四十肩・五十肩」の痛みで交感神経が高まってしまうとますます悪循環に・・・・

ドライアイでの痛み、そして「四十肩・五十肩」の痛みとこの二つの症状が重なってしまうと、自律神経のアンバランス、痛みを感じてしまう交感神経が優位になってしまいます。

そうなると、首から肩にかけての筋肉が常に緊張してしまい「四十肩・五十肩」で痛んでる関節にまで負担をかけてしまうので、なかなか治らない状態になってしまいます。
このような、「四十肩・五十肩」の痛みで腕や肩が動かせなくなる状態と「ドライアイ」はどちらも影響しあってるのです。

「ドライアイ」と「四十肩・五十肩」の痛みには

突然に激痛が走った「急性の四十肩・五十肩」になってしまった場合は、肩の関節が経年変化で痛んでしまったことに加えて、眼を酷使しするお仕事などで「ドライアイ」にもなっているのかもしれません。

ドライアイになるほどお疲れであれば、おカラダも気分も緊張させてしまう「交感神経」の働きが高まり、肩の関節の筋肉や頚から肩がガチガチにコリ固まってしまっているはずです。
そのような、「ドライアイ」による交感神経のダメージもある痛み場合は、ゆっくりと安静になさってみてください。

眼が乾いてコロコロしていたり、目の奥がうずくような痛みのある状態はおカラダが過緊張しています。その時に四十肩・五十肩の運動やストレッチなどをしてしまうと、「四十肩・五十肩」で痛んでる関節に余分な力や負担がかり、肩の関節内の靭帯が引っ張られてしまい、「四十肩・五十肩」のズキズキ、ザクザクうずく痛みがなかなか取れずに、痛みのピークが強くなったり、痛みが長期化してしまいます。

いつまでたっても治らない、数週間も肩関節がズキズキうずく痛みが治らない「四十肩・五十肩」の原因は、交感神経が興奮してしまう「ドライアイ」にもあったんです。

「四十肩・五十肩」が治りにくくしてしまう「ドライアイ」に伴う交感神経のダメージがあると、このような症状がおこります。

・後ろのものを取ろうとするときや、上のものを取ろうとすると痛む
・背中が、ダルイ、痛くてたまらない
・寝違えたような頚の痛みが、ずっと続いている
・肩が抜けたように、力が入らずにズキンと痛む
・肩を動かしたり、腕をあげたりすると痛みが走る
・肩から二の腕にかけて、重りが入ってるように痛む
・腕をまわすと、肩の関節や肩甲骨がゴリゴリ音がして痛みがある
・いきなり、、急に肩が痛くなる
・肩から腕のあたりにシビレがある

など、「ドライアイ」による「交感神経」のダメージでこのようにな状態になってしまい、さらに「四十肩・五十肩」を悪化させたり、長引かせてしまいます。

特に、お仕事がデスクワークの方は、パソコン・スマートフォンなどの使用が多いと、疲れ目、眼精疲労だけでなく、「ドライアイ」まで招いてるかもしれません。

コンタクトをしてるとドライアイは少しずつ進行するので気づきにくいです。

まばたきをする回数が減ってしまうほどパソコン作業に集中するお仕事であると、背中が丸まるような姿勢になってるかもしれません。そのような姿勢が長時間続くと、肩こり・頚こりや頭痛など様々な症状を引き起こし、「四十肩・五十肩」によけいに負担がかかってしまうので気を付けてください。

また、「ドライアイ」だと見にくくなり、ついついこのような姿勢もとりがちなので「四十肩・五十肩」が長引くので要注意です。

・肩から腕が内側に向いてる巻き肩
・座ってるときに首から背中が丸くなる
・ストレートネックや頚椎症になりやすい
・なで肩の姿勢になる
・猫背の姿勢になりやすい
・慢性の肩こりや頚コリ
・痛んでる肩をすくめてしまう
・座り姿勢が背中が丸くなってる
・椅子に浅く座るので骨盤ら腰が丸くなってる
・顎が前に突き出してような姿勢になってる
・いつも足を組んで座ってしまう

などの姿勢、ポジションをとってしまうとさらに、肩こり、頚こりや背中までがコリ固まって、肩から腕にとても血流が悪くなってしまいます。
そうなると、「四十肩・五十肩」で、痛んでる肩の関節にも血が巡らなくなるので、治るのに、ますます、お時間がかかってしまいます。

気に留めることは無かったかもしれませんが、疲れ目や眼精疲労などの「ドライアイ」が「四十肩・五十肩」の痛みを長引かせてしまうこともあるんです。

疲れ目、眼精疲労などの「ドライアイ」対策をなさると、思いのほか「四十肩・五十肩」の痛みが早く治っていきますので、気になさってみてはいかがでしょうか?

肩こり・頭痛もスッキリです!!

宝塚ハリニックの「ドライアイも同時に治す」四十肩・五十肩サポート治療で痛みの原因を根本から治していきます

鍼灸は血の巡りを良くしていき、関節のこわ張りを取り除きます。自律神経にも効果的に働きかけるので夜間の痛みが和らぎます。

疲れ目・眼精疲労などからの「ドライアイ」も原因してる、肩の痛みや、頚から肩にかけてのコリの患部にハリや温灸をして血流を良くしていきます。
そして、宝塚ハリニックの「四十肩・五十肩サポート治療」は直接的に痛みを取る治療と、痛みやコリの場所から離れたところのツボを使う、東洋医学独自の理論に基づいた本格的な鍼灸治療を組み合わせ、四十肩・五十肩の痛みによって乱れてしまった自律神経系も整えていきます。

その結果、リラックスにつながる副交感神経が働くようになるので、痛みやコリによるストレスが早くに解消されるので、血管が拡がり疲労感や冷え性などのおカラダ全体の血の巡りが改善して、おカラダや関節の中が温まり痛みが無くなるので動かしやすくなってきます。

鍼灸の一番のメリットは、マッサージや整体治療では「刺激が奥まで届かない」「ストレッチさせられない」「指だけでは治療できない」などのカラダの深部のコリや、疲れ目・眼精疲労によっておこってしまった目の乾燥・眼の奥の痛みにまでとても効果的に治していくことができます。
このようなマッサージや整体などでは治療できない関節内部の「四十肩・五十肩」を治すにはとても有効です。

どこに行ってもなかなか治らない「四十肩・五十肩」の症状でお困りでしたら、治療には自信を持っていますのできっとお力になれると思います。

固まってしまった肩の関節を柔らかくして動きを良くする整体治療と合わせて、鍼灸で視力の低下を防いでおカラダの内面も整えて早く「四十肩・五十肩」を治していきましょう!

「四十肩・五十肩」は肩の関節の炎症や痛みを取ることを最優先に、ドライアイを治す鍼灸や、見えにくさによって取ってしまう前かがみの悪い姿勢を整体で治療していきます。
そのうえで、肩の動きの悪さを5つのポイントを治していき、四十肩・五十肩の解消へ導きます。

・固まった肩関節の回復を圧倒的に早める「ストレッチポール」

「ドライアイ」になると見にくさをカバーするために、前かがみる姿勢を取りがちになってしまいます。そして「四十肩・五十肩」だと動かすと痛むので、動かさないうちに首から肩が固まってしまっています。
そうなると「痛みが長期化してるので肩周辺の動きが悪くなってる」「ねこ背姿勢になり肩甲骨の動く範囲が狭くなる」「肩をかばう動きをしてるので体の動きがぎこちない」「背中が丸まり胸が狭くなって呼吸が浅い」「肩から腰にかけてこわ張っている」などになってしまいます。

このような、首肩からからおカラダ全体がガチガチの「四十肩・五十肩」には、ストレッチポールを使っての治療とエクササイズで、肩の関節から背中全体がスムーズに動けるようにアプローチして硬さの解消につながります。片方だけが痛くて動かせない影響で、左右のバランスが崩れてしまった背骨や骨盤のひずみを治していきます。

ストレッチポールを使っての、エクササイズと治療で四十肩・五十肩を早くに治していきます。

・肩の動きが硬いと凝ってくる、頚から肩にかけての筋肉の緊張を取り除く「メディカルマッサージ」でおカラダをリラックスさせます

「四十肩・五十肩」の痛みの影響で首から肩にかけていつも力が入る姿勢になってしまうので、背中全体がこわ張りハリ感が強く出てしまいます。
四十肩・五十肩の痛みがある関節をマッサージしていくことと、肩の動きの硬さによっておこってしまう、肩こり・首こりはもちろん、疲れ目や眼精疲労にも効果的にほぐして緩めていき、気持ちよくドライアイも早く治していきます。

・「肩甲骨はがしストレッチ」で肩の動きをスムーズに

「四十肩・五十肩」では、痛んでる方の肩甲骨が背骨に寄るようになるので、余計に肩の関節の動きが悪くなってきます。
肩甲骨がゴリゴリと音がする場合もそのためです。スムーズに動けるように「肩甲骨はがしのストレッチ」で肩関節だけでなく眼精疲労や疲れ目からの首こり・肩甲骨当たりのコリにかけてのこわ張りも良くなることで早期に治していきます。

・胸郭のつまりと肩関節の可動域を拡げる「ねこ背整体」

「四十肩・五十肩」の状態では、痛みのストレスで元気もふさがり胸もふさがる姿勢になっています。特に眼精疲労は猫背の姿勢になりやすく、肋骨や鎖骨の間隔が狭くなって胸が詰まった浅い呼吸になってるはずです。
ふさがった胸郭。胸を「ねこ背整体」やストレッチポールを使って拡げていくことで、深い呼吸になるので血流も良くなり、リラックスした状態になるので痛みも緩和されます。

四十肩・五十肩の痛みに影響してる頸椎の関節まで弛んでくれるようになっていきます。

・骨盤のねじれを元に戻す「骨盤矯正」をすることで、背骨・背筋まで矯正されます

「四十肩・五十肩」で動きが悪くなった肩の関節の代わりに、背骨や骨盤を横に傾けて腕を上げるような動作を知らず知らずのうちにしてしまいます。そうなると、背骨が側弯し肩甲骨の高さが違ってきたり、骨盤のひずみもおこります。

痛みのある「四十肩・五十肩」のポイントだけの治療でなく、カラダの土台の背骨や骨盤もしっかりと治していくことで、四十肩・五十肩が早くに治ってくれます。

四十肩・五十肩の治療費 6,000円 (別途衛生材料代500円)初回は体験治療3,000円です。

お勧めの治療の受け方
痛みが緩和されるまで四十肩・五十肩解消プログラムマンスリーコースに入会されるのをお勧めします。
1カ月の会費が10,000円のマンスリーコースに入会されると、通常6,000円の治療費が半額の3,000円になります。
期間中は何度でも治療費が半額になるので、集中的に治療を受けてもらい、早くに四十肩・五十肩から回復にむかえるお勧めしたい治療コースです。