運動してから出た坐骨神経痛。安静にしていても改善しないならご相談ください。

坐骨神経痛のあらゆる痛み・シビレやお疲れはお任せください!
三田市、伊丹市、川西市、池田市、西宮市からならJR宝塚線中山寺駅から徒歩2分です。

整形外科医から安静にと言われた「坐骨神経痛」を、一か月後には痛みやシビレが緩和された状態にした鍼灸や整体を試してみませんか?

運動してから痛くなった「動かしすぎの坐骨神経痛」の原因は「お尻の筋肉の使い過ぎ」です。整体で股関節や筋肉を整えて、鍼灸で痛みを取り除きましょう。

いつも元気をもらっています。

坐骨神経痛の患者さんに寄り添える鍼灸整体師です。なった者にしかわからない足腰の痛みは私にお任せください。

ぎっくり経験者「院長のぎっくり腰日記はコチラ」

こんにちは「坐骨神経痛サポート院」ハリニックよこい鍼灸整体院の院長 横井です。

どこに行っても取れない「坐骨神経痛の痛み」でお悩みでしたら、当院の「坐骨神経痛サポート鍼灸整体」をお試し下さい。

*初診の方は通常の施術料¥6,000が半額で受けて頂けます*<坐骨神経痛体験施術 ¥3,000>

なぜ、「運動しすぎる」と「坐骨神経痛」になったり、ストレッチやマッサージをしても痛んでる腰から足の痛み・しびれがなおらないのか?

ある日突然に、腰から足にかけての激痛が!!

健康のためにウォーキングやジョギング、スポーツジムに行き始めてから、ズキズキうずく痛み! 動かしてもじっとしててもとにかく足腰が痛い! 足がスムーズに動かせない! しばらく歩いてると痛んでくるく! などの「坐骨神経痛」の痛みは、運動などで動かしすぎかもしれません。

ハリニックの「坐骨神経痛サポート鍼灸整体」にお越しになってる方の中にもいらっしゃいますが、「坐骨神経痛」になるまで、フィットネスクラブに通われていたり、ジョギングやテニスなどの運動をしてた方が多いように感じます。

ある日、走っていたり、トレーニング中から突然、腰から足に激痛が走った「急性の坐骨神経痛」の痛みは股関節を酷使したことによって痛んでしまう場合が多いので、そのような痛め方の場合は、ひとまず、ゆっくりと、安静になさってみてくだい。

加齢などの経年変化による「坐骨神経痛」の痛みの出方は、比較的ゆっくりジワジワと痛くなる症状が多いのですが、急に痛くなった「急性の坐骨神経痛」は運動などで腰から足の筋肉や関節に、余分な力や過度な負担をかけてしまい、股関節の中の筋肉が引っ張られたり、股関節周辺の筋肉が過緊張して痛みやシビレが出てしまっています。
「急性の坐骨神経痛」はズキズキうずく痛みがなかなか取れずに、痛みのピークがひどくなったり、夜間の痛みがなかなか取れずに痛みが長期化してしまうケースが多くみられます。

特に運動を継続的になさってる方は、若い時の体育会系のイメージでケアをなさる方がおられます。痛みのある状態でも運動やストレッチなどをして動かしてなおそうとされるようですが、痛みやシビレがある時は坐骨神経を刺激してしまいますのでおやめになってください。

いつまでたってもズキズキした痛みが和らがない、運動や動かしすぎによる「坐骨神経痛」になった原因は、ほんとうは安静にした方がいいのに、自己判断で動かしてしまったことによる「足腰の使いすぎ」「適切におカラダ全体を休ませなかった」ことにあるのです。

「坐骨神経痛」がなおりにくくなる「ムリにストレッチ」をすると長引いてしまいます

痛みの出ていないところのストレッチや筋トレも、坐骨神経痛には厳禁です。

ストレッチや筋トレなどは、無酸素運動と言って筋肉や関節に酸素が行きにくいエクササイズです。そして、ストレッチだと伸ばす際の痛みや、筋トレであれば重量の負荷などで、どちらも筋肉にはストレスを与えるようになるので、その結果として、坐骨神経痛で痛んでいる患部にも刺激されて筋肉が硬くなったり血流が悪くなってしまいます。

ズキズキとした痛み、夜間の痛みが足にある、歩くと気になる状態でしたら、基本は安静になさってください。

痛みが和らいできた頃であれば、ゆっくりな運動であれば有効です。

そして気を付けて欲しいのは、お仕事でデスクワークの方は座ってる時に背中が丸まるような姿勢では「腰から股関節の動きが硬く」なり、腰やお尻までがこってしまい、下半身の血流がとても悪くなります。
そうなると、「坐骨神経痛」で痛んでる腰や股関節から足にも血が巡らなくなるので、なおるのにますますお時間がかかってしまいます。お座りになる時の姿勢も要注意です。

今まで気に留めることは無かったかもしれませんが、立ち座りの姿勢も見直してみると、思いのほか早く改善されていきますので、気になさってみてはいかがでしょうか?

ハリニックの「坐骨神経痛サポート鍼灸整体」

鍼灸は血の巡りを良くしていき、筋肉や関節のこわ張りを取り除きます。自律神経にも効果的に働きかけるので夜間の痛みが和らぎます。

「運動のしすぎ」も原因してる坐骨神経痛には、腰や足の患部にハリや温灸をして血流を良くしていきます。
そして、ハリニックの「坐骨神経痛サポート鍼灸整体」は直接的に痛みを取る整体と、痛みやシビレの場所から離れたところのツボを使う、当院独自の理論に基づいた本格的な東洋医学の鍼灸を組み合わせ、坐骨神経痛の痛みによって乱れてしまった自律神経系も整えて痛みを根本から早くに和らげていきます。

痛みがラクになるとリラックスする副交感神経が働き、痛みのストレスが解消されるので、おカラダ全体の血の巡りが改善し筋肉や関節が温まり痛みもシビレも無くなります。

坐骨神経の痛みには神経の奥から効かす鍼灸がおすすめです。

鍼灸の一番のメリットは、マッサージや整体では「刺激が奥まで届かない」「ストレッチが効かない」「指だけでは治療の刺激が届かない」などのカラダの深部の痛みやコリに効果かあります。

そして、お仕事でのパソコンでの眼精疲労・ドライアイ・頭痛などのお疲れまでを整えることで、本来持っているおカラダが治すチカラも働きだし効果的になおしていくことができます。
このようなマッサージや整体などでは改善しないおカラダ・関節内部の「坐骨神経痛」をなおすには鍼灸はとても有効です。

どこに行ってもなかなかなおらない「坐骨神経痛」の症状でお困りでしたら、当院がお力になれると思います。

固まってしまった下半身の筋肉や関節を柔らかくして動きを良くする整体と合わせて、鍼灸で血の巡りを良くしていきおカラダの内面も整えて早く「坐骨神経痛」を改善していきましょう!

「鍼灸」の画像検索結果

「坐骨神経痛」の痛みやしびれを取ることを最優先に、そのうえで、おカラダを回復させる5つのポイントをおさえ、坐骨神経痛の改善へ導きます。

ポイント1・固まった股関節の回復を圧倒的に早める「ストレッチポール」

「運動のし過ぎによる坐骨神経痛」は足や腰を動かすと痛むので、動かさないうちに股関節や足の筋肉が固まってしまっています。
そうなると「痛みが長期化してるので股関節周辺の筋肉の動きが悪くなってる」 「痛みを逃がす姿勢になり股関節の動く範囲が狭くなる」 「足に痛みが出ないようにかばう動きをしてるので体の動きがぎこちない」 「腰が伸ばせずに背中が丸まり胸が狭くなって呼吸が浅い」「背中から腰にかけてこわ張っている」 このような状態になって、さらに坐骨神経痛のなおりが悪くなってるかもしれません。

このような、足腰の筋肉や股関節、そしておカラダ全体がガチガチになってしまった「坐骨神経痛」には、ストレッチポールを使っての関節可動域アップと体幹エクササイズで、腰や下半身それに首から肩・背中全体が柔らかくスムーズに動けるようにストレッチをしておカラダの硬さの解消につながります。

片方の腰や足が痛くて動かせない影響で、左右のバランスが崩れてしまった背骨や骨盤のひずみもきちんとなおしていきます。

ストレッチポールを使って背筋スッキリ

ポイント2・痛み・シビレ・筋肉の緊張を「メディカルマッサージ」でおカラダすべてをリラックス

「運動し過ぎによる坐骨神経痛」の痛みの影響で、腰から足にかけていつも力が入る状態になってしまうので、おカラダ全体がこわ張り、ハリ感コリがさらにひどくなってしまいます。
坐骨神経痛で痛みのひどい腰から足の筋膜にマッサージしていくことと、股関節の動きの硬さがしっかりと緩むようにほぐしていくので気持ちよく痛みやシビレが早くおさまります。

ポイント3・「肩甲骨はがしストレッチ」で上半身から腰・足までの動きをスムーズに

「運動し過ぎによる坐骨神経痛」では、痛みやシビレがある足に体重をのせないようになるので、骨盤が傾いてしまい、その結果上半身の動きまでも悪くなってきます。
首や腕を動かすと肩甲骨がゴリゴリと音がする場合もそのためです。下半身と上半身がスムーズに連動して動けるように「肩甲骨はがしのストレッチ」で背中から腰にかけての動きも良くなっていきます。

ポイント4・胸郭のつまりと背筋を伸ばす「ねこ背整体」で背筋を伸びやかに

「運動し過ぎによる坐骨神経痛」の痛みやシビレがひどい状態では、痛みのストレスなどで元気もなくなり胸もふさがる姿勢になっています。背中が丸まった猫背の姿勢です。そのような胸が詰まった姿勢・胸郭だと呼吸は浅く早くなってるはずです。

ふさがった胸郭や丸まっている背中には「ねこ背整体」で胸を拡げて背筋を伸ばしていく事で、自然と深い呼吸になりリラックスした状態になるので、足腰の痛みシビレも緩和されていきます。

坐骨神経痛の痛みが影響してコリ固まってしまっている上半身まで心地よくほぐれます。

「整体マッサージ」の画像検索結果

ポイント5・「骨盤矯正」は、坐骨神経痛の歪みにおすすめです。

「運動し過ぎによる坐骨神経痛」による痛みやシビレがあると、立っていたり歩いたりする時や、階段の上がり降りなどの際は、痛みを逃がすような動作を知らず知らずのうちにしてしまいます。そうなると、背骨が側弯したり肩甲骨の高さが違ってきたりするので骨盤のひずみもおこるようになるのです。

「坐骨神経痛」で痛みやシビレが出ているポイントだけの施術でなく、カラダの土台である背骨や骨盤もしっかりと整えていくことで坐骨神経痛が早くになおっていくのです。

いつも元気をもらっています。

坐骨神経痛の施術費 6,000円 (別途衛生材料代500円)初回は体験施術として半額の3,000円です。

お勧めの施術の受け方
痛みが緩和されるまで「坐骨神経痛解消プログラムマンスリーコース」に入会されるのをお勧めします。
1カ月の会費が10,000円のマンスリーコースに入会されると、通常6,000円の施術費が半額の3,000円になります。
期間中は何度でも施術費が半額になるので、集中的に施術を受けてもらい、早期に坐骨神経痛から回復にむかえるお勧めしたい施術コースです。