スマホのし過ぎでなかなか治らない「四十肩・五十肩」の治し方

あらゆる痛みとコリやお疲れはお任せください!宝塚市内で四十肩・五十肩の治療院をお探しの方へ
三田市、伊丹市、川西市、池田市、西宮市からならJR宝塚線中山寺駅から徒歩2分です。

整形外科医から半年かかると言われた「四十肩・五十肩」を、一か月後には腕が上がる状態にした治療法を試してみませんか?

四十肩・五十肩の患者さんに宝塚市内で一番寄り添える治療家です。なった者にしかわからない痛みは私にお任せください。

五十肩経験者「院長の五十肩(四十肩)日記はコチラ」

四十肩・五十肩サポート治療院、宝塚ハリニックよこい鍼灸整体治療院の院長 横井です。

どこに行っても取れない「四十肩・五十肩の痛み」でお悩みでしたら、当院の「四十肩・五十肩サポート治療」をお試し下さい。

なかなか治らない「四十肩・五十肩」の原因は「スマホ」が影響してるかもしれません。
整体治療でスマホ首になってる関節や骨格を整えて、鍼灸治療でスマホコリと痛みを取り除きましょう。

なぜ、「スマホ」を使うと「四十肩・五十肩」で痛んでる肩の関節が治らないのか?

スマートフォンを利用する方が増えるにしたがって「スマホ」が原因してる、なかなか治らない「四十肩・五十肩」の患者さんが増えてきてます。

スマホはお仕事はもちろん、日常の生活、趣味などで使うことも多くなってきました。
それに伴って、パソコンを使うより便利なスマホを長時間にわたり使うことで「四十肩・五十肩」や、おカラダのお疲れ、肩こり・頚こり、疲れ目・眼精疲労で悩む方が、数年前から急に増えているように感じます。

スマホを使う機会が多いと「四十肩・五十肩」になりやすかったり「四十肩・五十肩」の痛みがなかなか治らずに長引いたりしてしまうのです。
それは、スマホを使う姿勢にとても問題があるんです。

スマホを使う場合は、どうしても画面を見るために、スマホをお顔の下に持つ姿勢になるので肩甲骨が左右に開いて、背中が曲がった猫背のような姿勢になってしまうんです。

そして、スマホを操作する際の姿勢はスマホを持ったままで操作をするので、痛い方の腕も持ち上がってしまい、「四十肩・五十肩」で痛んでいる関節に常に負担をかけ続けてしまうわけなんです。

長時間のスマホの操作が原因と思われる「四十肩・五十肩」はいわゆる、肩こりで疲労が溜まる、肩から背中にかけての大きな筋肉の僧帽筋でなく、スマホを持つときに使う腕を持ち上げる胸の筋肉である「大胸筋・小胸筋」力が入り緊張してこり固まってしまいます。

スマホの操作で緊張する「大胸筋・小胸筋」は、肩関節の前面で腕の付け根のところにあり、「四十肩・五十肩」になりやすく、痛みが出やすくなってしまうのです。

このように、スマホの操作によって、肩の関節周辺の筋肉が固く緊張してコリやこわばりが起こると、血の流れ、血流が悪くなってしまい痛みがなかなか取れない「長期化した四十肩・五十肩」になってしまうのです。

いつまでたっても治らない、数週間も数か月間も肩関節がズキズキうずく痛みが治らない長引いてしまう「四十肩・五十肩」の原因は、「スマホの操作」にもあったんです。

ジッとしてても痛むときは安静です。そして早くの治療が必要です。

肩の中がうずくような痛みのある状態の「四十肩・五十肩」の場合は痛いのを我慢して、肩の可動域を拡げる運動や筋を伸ばすようなストレッチなどは、しばらくお休みしてください。

ズキンとうずく「四十肩・五十肩」は炎症があるので、ムリに動かすと痛んでる関節に余分な力や過度な負担がかり、関節の中の靭帯が引っ張られてしまいます。そして痛みの影響で肩の関節周辺の筋肉がさらに緊張してしまいます。

そうなると、「四十肩・五十肩」で痛んでる関節のズキズキ、ザクザク中がうずく痛みがなかなか取れずに、痛みのピークが強くなったり「四十肩・五十肩」の痛みが長期化してしまう事にもなってしまいます。

ムリに動かしたりすると痛みが長期化するこじらせる「四十肩・五十肩」になってしまいます。

スマホでのコリが痛みを治す副交感神経の働きを邪魔してるのです。

大きく動かして痛いのもツラいのですが、スマホだと動かすどころか、動かさなくって辛くなってきます。スマホを使ってる姿勢だと、腕も使わず、目も動かさず、首は固定されていて、使うのは指1本だけ。このような姿勢で固まってると交感神経のダメージも考えられます。

・肩を動かしたり、腕をあげたりすると痛みが走る
・肩から二の腕にかけて、重りが入ってるように痛む
・腕をまわすと、肩の関節や肩甲骨がゴリゴリ音がして痛みがある
・いきなり、、急に肩が痛くなる
・肩から腕のあたりにシビレがある
・後ろのものを取ろうとするときや、上のものを取ろうとすると痛む
・背中が、ダルイ、痛くてたまらない
・寝違えたような頚の痛みが、ずっと続いている
・肩が抜けたように、力が入らずにズキンと痛む

などの症状がある「四十肩・五十肩」は、長期間の痛みによって「交感神経」のダメージがありさらに「四十肩・五十肩」を悪化させたり、治りにくくなってしまいます。

このような場合は、ぜひ早めに治療をなさるのをお勧めいたします。

四十肩・五十肩とスマホ姿勢の関係は

スマホの操作をしていると背中が丸まるような姿勢になるので、肩こり・頚こりや頭痛など、様々な症状を引き起こし「四十肩・五十肩」で痛んでる関節によけいに負担がかかってしまうので気を付けてください。

また、一日中デスクワークなどお仕事をされてると、こんな姿勢にもなり「四十肩・五十肩」の痛みがひどくなりますので姿勢にも気を付けてみてください。

・痛んでる肩をすくめてしまう
・座り姿勢が背中が丸くなってる
・椅子に浅く座るので骨盤ら腰が丸くなってる
・顎が前に突き出してような姿勢になってる
・いつも足を組んで座ってしまう
・肩から腕が内側に向いてる巻き肩
・座ってるときに首から背中が丸くなる
・ストレートネックや頚椎症になりやすい
・なで肩の姿勢になる
・猫背の姿勢になりやすい
・慢性の肩こりや頚コリ

などの悪い姿勢やポジションだと、肩こり、頚こりや背中までがコリ固まって、肩から腕にとても血流が悪くなってしまいます。

スマホの操作が多いことによる「四十肩・五十肩」の痛みには血の巡りを良くすることと、肩こり、頚コリや背中のコリ感も取っていくことです。
肩こりや首こりをほぐしたり肩甲骨の周りの筋肉を動かすことで、全身の血流が良くなりストレスの軽減や、おカラダを動かすことで気分転換にとても役立ちます。

そして入浴もリラックス、リフレッシュになりますので「スマホの操作」が多いことが原因の「四十肩・五十肩」の解消にもたいへん効果があります。

気に留めることは無かったかもしれませんが、スマホの操作で姿勢が悪くなると「四十肩・五十肩」の痛みを長引いてしまうこともあります。

一日何時間もスマホを触ってることが多いと思います。その際はぜひ、姿勢も意識なさってみてください。

宝塚ハリニックのスマホが原因の「四十肩・五十肩サポート治療」

鍼灸は血の巡りを良くしていき、関節のこわ張りを取り除きます。自律神経にも効果的に働きかけるので夜間の痛みが和らぎます。

「スマホの操作」も原因してる、肩の痛みや、頚から肩にかけてのコリの患部にハリや温灸をして血流を良くしていきます。
そして、宝塚ハリニックの「四十肩・五十肩サポート治療」は直接的に痛みを取る治療と、痛みやコリの場所から離れたところのツボを使う、東洋医学独自の理論に基づいた本格的な鍼灸治療を組み合わせ、四十肩・五十肩の痛みによって乱れてしまった自律神経系も整えていきます。

その結果、リラックスにつながる副交感神経が働くようになるので、痛みやコリによるストレスが早くに解消されるので、血管が拡がり疲労感や冷え性などのおカラダ全体の血の巡りが改善して、おカラダや関節の中が温まり痛みが無くなるので動かしやすくなってきます。

鍼灸の一番のメリットは、マッサージや整体治療では「刺激が奥まで届かない」「ストレッチさせられない」「指だけでは治療できない」などのカラダの深部のコリや、スマホの使いすぎでの疲れ目・眼精疲労によっておこってしまったドライアイ・眼の奥の痛みにまでとても効果的に治していくことができます。
このようなマッサージや整体などでは治療できない関節内部の「四十肩・五十肩」を治すにはとても有効です。

どこに行ってもなかなか治らない「四十肩・五十肩」の症状でお困りでしたら、治療には自信を持っていますのできっとお力になれると思います。

固まってしまった肩の関節を柔らかくして動きを良くする整体治療と合わせて、鍼灸で視力の低下を防いでおカラダの内面も整えて早く「四十肩・五十肩」を治していきましょう!

「四十肩・五十肩」は肩の関節の炎症や痛みを取ることを最優先に、スマホ操作でのドライアイを治す鍼灸や前かがみの操作の姿勢を整体で治療していきます。
そのうえで、肩の動きの悪さを5つのポイントを治していき、四十肩・五十肩の解消へ導きます。

・固まった肩関節の回復を圧倒的に早める「ストレッチポール」

「スマホの操作」は前かがみる姿勢を取りがちになってしまいます。そして「四十肩・五十肩」だと動かすと痛むので、動かさないうちに首から肩が固まってしまっています。
そうなると「痛みが長期化してるので肩周辺の動きが悪くなってる」「ねこ背姿勢になり肩甲骨の動く範囲が狭くなる」「肩をかばう動きをしてるので体の動きがぎこちない」「背中が丸まり胸が狭くなって呼吸が浅い」「肩から腰にかけてこわ張っている」などになってしまいます。

このような、首肩からからおカラダ全体がガチガチの「四十肩・五十肩」には、ストレッチポールを使っての治療とエクササイズで、肩の関節から背中全体がスムーズに動けるようにアプローチして硬さの解消につながります。片方だけが痛くて動かせない影響で、左右のバランスが崩れてしまった背骨や骨盤のひずみを治していきます。

ストレッチポールを使っての、エクササイズと治療で四十肩・五十肩を早くに治していきます。

・スマホ使うと凝ってくる、頚から肩にかけての筋肉の緊張を取り除く「メディカルマッサージ」でおカラダをリラックスさせます

「四十肩・五十肩」の痛みの影響とスマホを操作してると首から肩にかけていつも力が入る姿勢になってしまうので、背中全体がこわ張りハリ感が強く出てしまいます。
四十肩・五十肩の痛みがある関節をマッサージしていくことと、肩の動きの硬さによっておこってしまう、肩こり・首こりはもちろん、疲れ目や眼精疲労にも効果的にほぐして緩めていき気持ちよく早く治していきます。

・「肩甲骨はがしストレッチ」で肩の動きをスムーズに

「四十肩・五十肩」では、痛んでる方の肩甲骨が背骨に寄るようになるので、余計に肩の関節の動きが悪くなってきます。さらに、スマホを使う姿勢は背中が丸まってします。
肩甲骨がゴリゴリと音がする場合もそのためです。スムーズに動けるように「肩甲骨はがしのストレッチ」で肩関節だけでなく眼精疲労や疲れ目からの首こり・肩甲骨あたりのコリにかけてのこわ張りも良くなることで早期に治していきます。

・胸郭のつまりと肩関節の可動域を拡げる「ねこ背整体」

「四十肩・五十肩」の状態では、痛みのストレスで元気もふさがり胸もふさがる姿勢になっています。特に眼精疲労は猫背の姿勢になりやすく、肋骨や鎖骨の間隔が狭くなって胸が詰まった浅い呼吸になってるはずです。
ふさがった胸郭。胸を「ねこ背整体」やストレッチポールを使って拡げていくことで、深い呼吸になるので血流も良くなり、リラックスした状態になるので痛みも緩和されます。

四十肩・五十肩の痛みに影響してる頸椎の関節まで弛んでくれるようになっていきます。

・骨盤のねじれを元に戻す「骨盤矯正」をすることで、背骨・背筋まで矯正されます

「四十肩・五十肩」で動きが悪くなった肩の関節の代わりに、背骨や骨盤を横に傾けて腕を上げるような動作を知らず知らずのうちにしてしまいます。そうなると、背骨が側弯し肩甲骨の高さが違ってきたり、骨盤のひずみもおこります。

痛みのある「四十肩・五十肩」のポイントだけの治療でなく、カラダの土台の背骨や骨盤もしっかりと治していくことで、四十肩・五十肩が早くに治ってくれます。

四十肩・五十肩の治療費 6,000円 (別途衛生材料代500円)初回は体験治療3,000円です。

お勧めの治療の受け方
痛みが緩和されるまで四十肩・五十肩解消プログラムマンスリーコースに入会されるのをお勧めします。
1カ月の会費が10,000円のマンスリーコースに入会されると、通常6,000円の治療費が半額の3,000円になります。
期間中は何度でも治療費が半額になるので、集中的に治療を受けてもらい、早くに四十肩・五十肩から回復にむかえるお勧めしたい治療コースです。