巻き肩を整え四十肩・五十肩の解決を

あらゆる痛みとコリやお疲れはお任せください!宝塚市内で四十肩・五十肩の鍼灸院・整体院をお探しなら。
三田市、伊丹市、川西市、池田市、西宮市からならJR宝塚線中山寺駅から徒歩2分です。

整形外科医が半年かかると言われた「四十肩・五十肩」を、一か月後には腕が上がる状態にした鍼灸整体を試してみませんか?

良くならない「四十肩・五十肩」の原因は「巻き肩」にあります。まき肩特有の肩関節がすぼまった偏りや、肩が前方に出たひずみなどの腕のポジションを整体で整えて、鍼灸で肩関節の中がうずく痛みを取り除きましょう。

宝塚市内で四十肩・五十肩の患者さんに一番寄り添える鍼灸整体師です。なった者にしかわからない四十肩・五十肩の痛みは私にお任せください。

五十肩経験者「院長の五十肩(四十肩)日記はコチラ」

こんちは、「四十肩・五十肩サポート院」のハリニックよこい鍼灸整体院の院長 横井です。どこに行っても取れない「四十肩・五十肩の痛み」でお悩みでしたら、当院の「四十肩・五十肩サポート鍼灸整体」をお試し下さい。

なぜ、「巻き肩」だと「四十肩・五十肩」が良くならないのか?

肩が前に出ていたり、腕が内に向かっている「巻き肩」の方が「四十肩・五十肩」になってしまうと長引く傾向にあるようです。巻き肩の患者さんの体型は肩から腕が内側に巻いているので、痛んでる胸の筋肉や肩と鎖骨の関節に過度な負担がかかったりします。そしれ、首から肩にかけての傾斜が下がっていたり、肩が前方に出ているので腕の重みで肩関節の中のインナーマッスルが引っ張られてしまい「四十肩・五十肩」を起こしやすくなったり、疼くような痛みが長引いたりしてしまいます。

数週間、数か月もズキズキ痛んでよくならない「四十肩・五十肩」になってしまう原因は「巻き肩」にあったんです。

「四十肩・五十肩」が長引く「巻き肩」の姿勢だと?

「四十肩・五十肩」を起こしやすく、肩が前に出てしまっている「巻き肩」の姿勢だとどうしても、痛みが長引いてしまいます。

・腕が内側に向いてる巻き肩になっている
・ストレートネックになりやすい
・頚椎症、頚コリ、肩こりがひどい
・背中が自然と丸くなる姿勢をとる
・座ってるときに背中が丸くなり肩がさがる

など、「巻き肩」の方特有の姿勢になってしまいます。この中で、巻き肩の方が「四十肩・五十肩」になりやすいのは、腕が内側に向いてることでなりやすい「胸郭出口症候群」という症状です。巻き肩の方の姿勢は背中が丸く腕が内に巻いてる姿勢をとることで、鎖骨と第一肋骨(一番上のあばらぼね)のスキマが狭くなり、腕や肩を動かすと、そのスキマを通っている、血管や神経が圧迫されやすいので、四十肩・五十肩などの関節の痛みが出やすくなります。

そして腕への血の巡りが悪くなるので、肩から肘そして手首にかけてのダルイ・重いや、血流が悪いので指先が冷えた感じもおこってきます。

デスクワークなどのお仕事で、座ってる時間が長い方は、お座りの姿勢も気を付けることで、「四十肩・五十肩」で痛んでる関節に血の巡りが良くなり、疼くような痛みが早くに解消されます。

・座り姿勢が背中が丸くなってる
・椅子に浅く座るので骨盤ら腰が丸くなってる
・顎が前に突き出してような姿勢になってる
・いつも足を組んで座ってしまう

ハリニックの「四十肩・五十肩サポート鍼灸整体」

鍼灸は血の巡りを良くしていくので自律神経にも効果的に働きかけ、巻き肩による四十肩・五十肩の疼く痛み夜間痛が和らぎます。

四十肩・五十肩の痛みから解放されました。

巻き肩だと胸の筋肉や腕の付け根にけての痛みやコリがでやすく、当院では患部にハリをして直接的に痛みを取る鍼灸と、痛みやコリの場所から離れたところのツボを使う、東洋医学の理論に基づいた本格的な鍼灸を組み合わせ「四十肩・五十肩」の痛みによって乱れてしまった自律神経系も整えていきます。
その結果、リラックスにつながる副交感神経が働くようになり、痛みやコリによるストレスが早くに解消されます。それにより巻き肩姿勢におこりやすい「胸郭出口症候群」の症状が改善され、血流、血管が拡がり疲労感や冷え性などのおカラダ全体の血の巡りが改善して、肩関節の中が温まりうずくような痛みが無くなるので腕が動かしやすくなってきます。

鍼灸の一番のメリットは、マッサージや整体では「刺激が奥まで届かない」「ストレッチさせられない」「指だけでは施術できない」などのカラダの深部のコリや痛みにまでとても効果的にアプローチできることです。

どこに行っても良くならない「四十肩・五十肩」の症状でお困りでしたら、当院がきっとお力になれると思います。

巻き肩で肩が前に出たり、肩甲骨の動きが悪くなったのを正す整体と、鍼灸でおカラダの内面も整えて早く「四十肩・五十肩」をなおしていきましょう!

「四十肩・五十肩」は肩の炎症や痛みを取ることを最優先に 巻き肩の動きを良くする5つのポイントを改善していき、四十肩・五十肩の解消へ導きます。

・巻き肩だとなりやすい動かない肩甲骨を圧倒的に早める「ストレッチポール」

ストレッチポールを使っての、エクササイズが四十肩・五十肩におすすめです。

「四十肩・五十肩」の関節は動かすと痛むので、動かさないうちに固まってしまっています。
そうなると、巻き肩体型の方は肩甲骨の動きがわるい状態になりさらに長引きます。

・痛みが長期化してるので、動きが悪くなってる
・ねこ背姿勢になり、肩の動く範囲が狭くなった
・かばう動きをしてるので、肩の動きがぎこちない
・背中が丸まり、胸が狭くなって呼吸が浅い
・肩から腰にかけてこわ張っている

このような「四十肩・五十肩」には、ストレッチポールを使っての肩甲骨をスムーズに動かせるエクササイズで、肩から背中全体の痛み、背中が丸まって動きが硬くなった肩甲骨までアプローチして痛みの解消につながります。腕が挙がらない影響でバランスが崩れてしまった背骨や骨盤のひずみも整えます。

・巻き肩体型の方特有のコリに「メディカルマッサージ」

「四十肩・五十肩」で痛んでいると、首から肩にかけていつも力が入ってしまいます。特に巻き肩体型の方は、肩が前に出るコル姿勢を取ってしまい、背中全体がこわ張ってハリ感が強く出てしまいます。
四十肩・五十肩の痛みがある関節だけのマッサージだけでなく、肩甲骨の動きがわるくなった巻き肩姿勢特有の、肩こり・首こりも効果的にほぐして血流も良くし筋肉もほぐれるので腕を挙がりやすくなっていきます。

・肩甲骨の動きの悪さには「肩甲骨はがしストレッチ」でスムーズに

背中が丸い姿勢になっている、巻き肩体型の「四十肩・五十肩」では、痛んでる方の肩甲骨が背骨に寄るようになるので、余計に肩の関節の動きが悪くなってきます。
肩甲骨がゴリゴリと音がする場合もそのためです。スムーズに動けるように「肩甲骨はがしのストレッチ」で肩関節だけでなく肩甲骨の動きも良くなることで、背中が丸くなった巻き肩姿勢も改善して背中もスッキリしていきます。

・胸のつまりを拡げる「ねこ背整体」

「四十肩・五十肩」の状態では、痛みで胸がふさがる姿勢になっています。そうのような猫背の姿勢だと肋骨や鎖骨の間隔が狭くなって胸が詰まった浅い呼吸になってるはずです。
それを、ねこ背整体で拡げていくことで、深い呼吸になるので血流も良くなり、リラックスした状態になるので夜の痛みも緩和されます。

・巻き肩姿勢だとなりやすい骨盤のねじれを元に戻す「骨盤矯正」

「四十肩・五十肩」で動きが悪くなった肩の関節の代わりに、背骨や骨盤を横に傾けて腕を上げるような動作を知らず知らずのうちにしてしまいます。そうなると、背骨が側弯し肩甲骨の高さが違ってきたり、骨盤のひずみもおこってしまいます。

痛みのある「四十肩・五十肩」のポイントだけでなく、カラダの土台の背骨や骨盤もしっかりと整えてていくことで、四十肩・五十肩が早くに改善されていきます。

四十肩・五十肩の施術費 6,000円 (別途衛生材料代600円)初回は体験施術3,000円です。

お勧めの施術の受け方
痛みが緩和されるまで四十肩・五十肩解消プログラムマンスリーコースに入会されるのをお勧めします。
1カ月の会費が10,000円のマンスリーコースに入会されると、通常6,000円の施術費が半額の3,000円になります。
期間中は何度でも施術費が半額になるので、集中的に施術を受けてもらい、早くに四十肩・五十肩から回復にむかえるお勧めしたい施術コースです。